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放送大学面接授業「かんたんマーケティング」案内

02/04/2026 14:34

この4月18〜19日、放送大学の鳥取会場にて面接授業「かんたんマーケティング」を担当させていただきます。

今、受講生追加募集中とのことです。よろしければぜひご参加ください。

私たちはいつも何かを求めて生きています。それはただちに欲しいも のであったり、叶えたい夢であったりします。はっきりしたものであったり本人す らよく分かっていないぼんやりしたものであったりします。企業はそのような人が 求めるものに対して、さまざまな形で応えようとしています。そのための知識や技 術はマーケティングと呼ばれるものです。その基本は決して難しくはなく、ごく簡 単なものです。この授業では、実際の企業活動を覗きながら、そのマーケティング をやさしく学びます。 

「一冊でわかる、できる マーケティング入門」ナカニシヤ出版 を教科書として用います。

4年生卒業しました

24/03/2026 15:08

4年生ゼミ

「地方創生のための経営学」発刊案内

18/03/2026 11:18

この度、本学経営学部有志で執筆した「地方創生の経営学」がこの4月、時潮社より発刊の運びになりました。

amazonなどから入手できます。経営学の必ず押さえておくべき基本的なことが一通り理解できつつ、地方創生・地域のための経営学についても理解できるようになっています。また大学のゼミのことも少し書かれており、大学で経営学を学ぶというのはどのような感じかも分かるかと思います。「経営学」という言葉そのものは何か大袈裟なようなもののように聞こえるかもしれませんが、中身は私たちの日々の活動に直接関わる相当に身近で具体的なものです。本学を読めば経営学がいかに身近で面白いものかが分かるかと思います。本書の著者先生によって、経営学の中のそれぞれの分野の魅力が書かれています。
本学では「経営学入門」(中島先生)の授業や「マーケティング2」(磯野)などに用いられます。本学の他の経営学関連授業でも用いられるはずです。いうまでもなく実社会では、マーケティングを学ぶだけでなく、マーケティングが他の分野、例えば戦略や組織などと同関係しているかを理解しておくことも極めて重要です。その意味でマーケティングを学ぶとしてもぜひ経営学の中でのその位置づけや役割を意識してもらえればと思います。
これまで、数年前に発刊した「地方創生の経営学入門」(倉持先生他共編著)(今井出版)がありましたが、すでに在庫も切れており、あれから著者先生の入れ替えもあり、また内容もより充実させようとの思いから本書発刊となったものです。幸いに時潮社(東京)に本書企画にのっていただきました。同社相良様阿部様にはこの度本当にお世話になりました。ありがとうございました。www.amazon.co.jp/-/en/地方創生のための経営学-兪-成華/dp/478880784X/ref=sr_1_1?crid=227FMJ6P5FCK9&dib=eyJ2IjoiMSJ9.RuIwjPHj_JG64sYcwMAMaKWKJdEfWmQqd1sscWxiPDVKDPYtgqKR1fJd1V6YgGavmArZ-crp3qsEIh_NLHx0Q__lfq810cXxLdX7FdbjV9sTQFL4VWRDzVqqMl95ItzWNtEAnOxaXbegCE-4NuNx8gaUttdY2HxvA66rT6jy60RoXU_tYsXIlKFBwMXO6_qJ.sJOfrfLkXkgNCyQo7miECyiHB2QjR2gXx97BF0blWV0&dib_tag=se&keywords=地方創生+経営学&qid=1773802612&sprefix=%2Caps%2C168&sr=8-1
 

とっとりプラットフォーム5+α共同研究事業報告

16/03/2026 16:17

とっとりプラットフォーム5+α共同研究事業報告会にて、当方は「宅配サービスに求められているもの「生活者の視点からー」をテーマとした研究を報告しました。地域創生のための顧客価値創造

4年生、デザイン学会第4支部で研究報告しました

06/03/2026 12:52

4年生ゼミ

大学院中間報告会しました

06/03/2026 11:43

大学院ゼミ

3年生城崎温泉フィールドワークしました

17/02/2026 11:33

3年生ゼミ

4−3年生ゼミしました

09/02/2026 15:55

4年生ゼミ

ゼミ生のゼミ外での活躍

27/12/2025 18:03

4年生の櫻井くんがいつのまにか本学の「環大コンペ」というものに応募しかつ最優秀賞を受けていました。 櫻井くんがこれまで独自にやってきた鳥取での古着フリマ展開は、「環大コンペ」最優秀賞の枠よりも遥かに高度なものであるはずですが、何にしろその功績の一端が示されたことは良かったです。https://www.kankyo-u.ac.jp/tuesreport/2025nendo/1216_3/


3年生の奥村くんが、「学友会執行部会長」の肩書で、本学の管理職との「意見交換会」にのぞみ、「意見」を伝えたとのことです。奥村くんがそのような重責を担っていたことは知り得ていませんでした。本学の管理職もぜひこの意見交換会で得られた学生からの意見を真に受け行動に移していただければと願います。https://www.kankyo-u.ac.jp/tuesreport/2025nendo/1224_2/


IASDR2025 (Taiwan) presentation done

24/12/2025 15:34

市場機会特定のための創造性

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